2017.12.30学生インターン募集!きっかけは「ライターってどこでも働けそう」

こんにちは、TRUNK ROOMライターのヤマソウです。

さっそく。

インターン募集


職種 : ライター
応募対象 : 大学生
給料 : 1000円 / 1記事(1000文字くらい)
働き方 : オフィスワーク / 自宅ワークどっちでもOK

応募P

「自分の回りのことを発信したい!」さらに、将来に向けて「企画・分析・ライティングのスキルをつけたい」という方、TRUNK ROOMで学生ライターをやってみませんか?

TRUNK ROOMは「就活までゆるくながく」をコンセプトに、大学生活や仕事にまつわるヒト・モノ・コトを伝えるメディアサイトです。大学生活と働くことを軸に、自由な切り口でコンテンツを投稿しています。

ですが、

「ライターってどれくらい大変なのかイメージできない」

そんなあなたがやってみようと思う後押しができるよう僕がライターをはじめたきっかけとやってみての感想を紹介したいなと思います。

下のインターンジョイン記事が投稿されてから、もう1年以上。そんなに懐かしくはないけどいろいろ書きましたなあ。

僕がはじめた理由
「ライターってどこでも働けそう」


TRUNKに山崎くんが加わりました! – TRUNK ROOM – インターンとビジネストレーニングの情報サイト

スタバでたんたんと作業をするノマドワーカーたち。

「わざわざカフェで作業せんでええやろ。」

とか思いつつもパソコンさえあればどこでも働けるノマドワークスタイルに惹かれたのが、僕が学生ライターになったきっかけです。

やってみると、実際にどこでも働ける。職場にいく必要がないとかじゃなくて世界中どこでも。今もマニラにいながらTRUNK ROOMの編集長をやっています。

ライターの特徴


僕はこれまで3つのメディアでライターをやらせてもらいました。そこでわかったライターのいいところ・きついところを書いてみました。

【いいところ】

・自分でライフワークバランスがとれる
時間も場所も自由。「昼間は学校、夜は飲みに行きたいから朝に一週間分の記事を書いちゃおう」とか自分のペースだけで生きれます。やはりこれがノマドワークの最大のメリットですね。

・給料の調整ができる
Webメディアというのは基本的にどこも人手不足。そして、ライターは記事を書いた分だけお金をもらえる。ノルマをこなして、「今月、もっと稼ぎたいなあ」なんてのが自分の裁量でできるのもライターのいいところです。

【きついところ】

・ノルマ
そもそもの仕事量は多くないけど、溜めちゃったり、締め切りギリギリになっちゃうと大変です。

・書く内容が決まっていること
メディアにも人にもよります。僕は記事の内容を自分で0から考えて書くのが好きなので、「言われた通りにだけ書いてね」みたいなところではモチベーション維持が難しかったです。TRUNK ROOMは企画・執筆・分析まですべて自分でできます。

話をふまえて、もう一度


いかがでしたか。改めてもう一度(笑)
職種 : ライター
応募対象 : 大学生
給料 : 1000円 / 1記事(1000文字くらい)
働き方 : オフィスワーク / 自宅ワークどっちでもOK

応募P

新しいライターさんが入るのを楽しみにしています。

 

この記事を書いた人

ヤマソウ

TRUNK ROOM編集長。ぼうず。夢は、いつかサンパウロに行ってラテン美女とサンバを踊ること。