2016.03.28【17卒/18卒】【難関ベンチャー志望者必見】調達資金1億越えの優良ベンチャー説明会

TRUNK もくもく会
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外資コンサルや投資ファンドのリアルを、デロイトトーマツコンサルティング、三菱UFJモルガンスタンレー証券出身社長が教えます。本トレーニングでは、外資コンサル/投資ファンドとスタートアップベンチャーの違いを比較し、新卒入社先としての両者のメリット・デメリットをお伝えします。この説明会を通して、自分の力を最大限発揮できる場所を見つけ、素晴らしいキャリアパスを描きましょう。

1.トレーニング概要


(1)DTC・三菱UFJモルガンスタンレー証券出身社長が教える「スタートアップベンチャーでしか得られないこと」


-外資コンサル/投資ファンドとスタートアップベンチャーの働き方の違い
-新卒でスタートアップベンチャーに行くメリット・デメリット
-スタートアップベンチャーに向いている人とは
-新卒スタートアップベンチャーで働く人のキャリアパス

(2)Miewの企業説明


2.トレーニングの狙い


大手企業(外資コンサル/投資ファンド)とベンチャーの違いを理解して自分の求めるものが得られる環境を見つける

3.トレーニングの詳細


1.外資コンサル/投資ファンドとスタートアップベンチャーの働き方の違いとは?


外資コンサルの特徴

・労働時間が長い(月:400~450時間)

・入社後3~5年は資料作成業務

・昇進に時間がかかるようになってきている

投資ファンドの特徴

・一年ごとの契約更新で、結果を出さないとクビになる

ベンチャーの特徴

・結果を出せば労働時間は少ない

・昇進が早い

・経営陣の近くで学べる

大企業の特徴

・意思決定に時間がかかる

・経営層と距離が遠い

2.新卒スタートアップベンチャーに行くメリット/デメリット


メリット

・手をあげれば機会を与えられる

・変化のスピードが速い

デメリット

・会社が潰れるリスク

・専門家(弁護士、会計士)になりたい人には向かない

→専門家を使ってマネジメント

・教育体制はしっかりしていないケースが多い

・変化のスピードが速すぎる

3.スタートアップベンチャーに向いている人


・メンタルが強い人

・変化が激しいことを楽しめる人

・素直な人

4.大企業(就職ランキング上位100に選ばれるような企業)のメリット/デメリット


メリット

・格式などは学べる

デメリット

・失敗に対する許容度が低い

・チャレンジがしにくい

5.会社説明


ビジョン
医学・医療情報の新しいインフラの創造

事業内容

・医療ITC事業

・医療学会のWebサイト、アプリ作成

→医師不足を解消するための医師集め

→医師のキャリア構築を支援

なぜ会社を始めたか

医者になった弟といつか一緒に仕事をしようと話していたから

強み

学会との提携し学会公認のサービスを作っていること




*トレーニング詳細に記述したのは、トレーニングの一部です!

この記事を書いた人

SawamuraNaomichi

TRUNKのセールス担当 立教大学経営学部経営学科3年 インターンチームのポンコツリーダー