2018.02.21「学生ハッカソンをきっかけに、関西を世界一ギークな街にしたい!」

こんにちは、TRUNK ROOMライターのヤマソウです。

迫る、TRUNK HACKATHON in OSAKA - なに言うてんの?寝てる暇あらへんで!-

ありがたいことに参加申し込みが定員の85名を超え、社内のSlackもすごく盛り上がっています。

TRUNK インターンとトレーニングでビジネススキルをつけよう。

そんな中、運営責任者のセリーヌこと芹田樹也くんにこんなことを聞いてみました。

「なんで、大阪でハッカソンをやるの?」

「なぜ、学びの機会をアウトプットするイベントにハッカソンを選んだの?」

「てか、『寝てる暇あらへんで』て何よ?」

すると、そろそろ夏入りするマニラよりアツい答えがかえってきたので、Slackよりそのままコピペしてお伝えします。

大阪でハッカソンをやる訳


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東京に比べ大阪は、学生数の多さや優秀な大学の数は引けを取らないにも関わらず、学生向けのイベントや長期インターンを実施している企業は圧倒的に少ないです。


大阪を始めとする関西圏の学生に、学びの機会、学びをアウトプットする機会がもっとあったらいいのに、と考え企画に至りました。


あとは、TRUNKの認知度があがる、インパクトのあるイベントをしたかったのもあります!


Trunk Slack : #project-hackathonよりコピペ



なぜ、ハッカソンなのか?


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友人がJPhacksなどの学生向けハッカソンに参加しているのをTwitterでよく見かけていたので、エンジニアイベントといえばハッカソンだろう!ということでハッカソンにしました!!!


Trunk Slack : #project-hackathonよりコピペ



「寝てる暇あらへんで」
を命名した理由


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ハッカソンの醍醐味といえば、寝てる暇もないほど深夜まで熱く戦い続けるフルマラソン。走りきった人だけが賞金にありつけるという厳しさにしびれてほしいという意味をこめて命名しました!


Trunk Slack : #project-hackathonよりコピペ



以上!!

参加を決定された学生ハッカーのあなた。当日のご健闘、賞金の100万円をかっさらっていってくことを心よりお祈りしております

これから日本を盛り上げる学生ハッカー達を

「応援したい!」

という企業様、ボランティアでハッカソンを盛り上げてくれる学生様、運営にあたって少しでもお力添えを頂ければ幸いです。

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この記事を書いた人

ヤマソウ

情報感度の低い編集長。ぼうず。夢は、いつかサンパウロに行ってラテン美女とサンバを踊ること。