2018.07.08adobe cc学割プランとTRUNKでアドビ税を抑えるデザイナー学生の節約術

こんにちは、
TRUNK ROOMライターのヤマソウです。

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Adobe Creative Cloudに最安プランで登録して、IllustratorやPhotoshopなどのデザイナー必須ソフトをお得に使いたい!

また、初めてだからソフトだけでなくスキルも習得したい、、、なんて学生はAdobeに学割プランで登録してTRUNKでWebデザインを学べば良いんです。

「Adobeの学割プランと他のプランの比較」「Adobeツールのスキルが無料で学べるTRUNKって?」をまとめました。

比較してわかった
Adobeの学割プランは超得


広告で見かける「Adobeの学割」はどれほど安いのか?学割が適用されているプランは「学生・教職員個人向けプラン」。

学割が適用されていない「通常のコンプリートプラン」、そして「IllustratorとPhotoshopだけで使ってみたら、、、」というパターンと比較してみました。

ちなみに、僕はAdobeの広告の自由な感じが割と好きです。

学割プランと比較
コンプリートプラン


【個人】月額4980円/年間59,760円

【学生・教職員個人版】月額1,980円/年間23,760円

年間での価格比はなんと約3倍!

月の料金に直しても、通常のコンプリートプランだと個室居酒屋に飲みに行けるくらいはかかります。

スマホにしろインターネットにしろ、学生ならサービス料金の維持費は抑えて飲み代に代えたいところ。

学割プランと比較
単体プラン


【Illustrator単体プラン】年間26,160円
【フォトプラン(LightroomCC+PhotoshopCC)】年間11,760円

合計・・・年間37,920円

【学生・教職員個人版】月額1,980円/年間23,760円

PhotoshopとIllustratorの併用だけでも、学割プランよりずっと高い!

14,160円もあればHAREで服が買える。

ちなみに「学割単体プラン」というのもあり、これは1つのツールにつき980円/月額なので、単体でツールを導入するにしても学割の方が圧倒的にお得ですね。

アドビのスキルは
TRUNKで無料で学ぶ


学割プランでアドビツールを安めに手に入れたは良いものの、どうやって使えば良いのか、、、誰か教えてください!

アドビには、ツールの使い方やスキルが学べるプランもあります。もちろん、学割プランと併用してお得に学べます。

ですが、もしあなたが初心者で

「アドビツールを使えるようになりたい!、、、お金をかけずに。」

もしくは学生でWEBデザインを学んでいる人たちに会ってみたい、のならばTRUNKを使ってみては?

TRUNKではレベルに合わせてWEBデザイン / プログラミングを学生なら無料で学べますよ!

TRUNK LOGO

この記事を書いた人

ヤマソウ

情報感度の低い編集長。ぼうず。夢は、いつかサンパウロに行ってラテン美女とサンバを踊ること。