2017.12.12僕がスタバで記事を書くワケ: コーヒーの美味さは店員さんの可愛さに比例する

TRUNK ROOMライターのヤマソウです。

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大学生の好きな飲み物といえば、飲み放題のお酒スタバの新作ドリンクじゃないですか。

そんで、僕は飲みに行ったりはあんまりしないんですけど、スタバにはよくいきます。

TRUNK ROOMの記事を書くときはスタバに行くことが多いです。

でも、コーヒーチェーンなんて世に溢れてるのになぜスタバなのか

今回は、あなたにもきっと当てはまっている、「僕がスタバを選ぶワケ」を5スクロールくらいの文章でぼやいてみました。

スタバが世界中で選ばれるのは...


記事を書く目的以外でカフェに行くことはあまりないけれど、行くのはもっぱらスタバ。

マニラ在住の今もよくいくけれど、カフェなんてスタバの他にもいっぱいある。フィリピンでは、The Coffee Bean& Tea Leafというのがよくあるコーヒーチェーンだし、個人経営のお店もたくさんある。なのになぜか...

スタバの二大すごいところ。

コスパの良さ と 店員の可愛さ

コスパの良さとは、ドリンク価格がそこそこだけど、電源プラグがあって(店舗によるけど)、wi-fiが飛んでいること。

でも、これは他のコーヒーチェーンもだいたい同じ。つまり、決め手は後者。

可愛い店員の淹れるコーヒーは美味。


可愛い店員さんがコーヒーを入れると、それだけで美味いと感じる。カップに名前を書いてくれるともっと美味いと思う

年季の入った渋いマスターの淹れるコーヒーは味はうまい。知ってる、うまい。うまいけど、、

まさに勝負に勝って試合に負ける、的な。

つまり、コーヒーの最終的な美味さとは追加サービスを含めての美味さ。

そこへ来ると、スタバの店員は世界中どこに行っても可愛い人ばっかり。

店員さんのポテンシャルは
ワールドスタンダード


スタバの店員が可愛いってことはすでに世界の共通認識だと思う。

バンコクの店員さんはお会計の際に「コップンカー」と最高の笑顔、クアラルンプールの店員さんはサリーが新鮮だった。

これは男性の店員にも言えることで。爽やかで軽いサービストークができる店員がなんとなく多い気がする。ここであえて再認識してほしい

確信に近い仮説 : 店員の採用基準に「可愛い、かっこいい」が入っていて徹底されている

まあこんなことは暗黙の了解的なものがあるけど、いろんな国のスタバに実際に行ってみると改めて思う。

スタバはほとんどが直営店であることが有名だけど、それが可愛い店員の多さを徹底させているのか。

とにかく消費者にとってはありがたいことっすわなあ。

で、


1000字くらいかけて

「こんなん私でもかけるわ!」

みたいな当たり前のことを書きましたが。そうです、記事なんて誰でも書けます
こんなトラップみたいなやり方で誘い込みましたが

TRUNK ROOMでは、こんな感じで自分の体験や思ってることを文字にしてくれる学生を欲しています(言い方) 記事は1000円/記事1本(1000字くらい)、

・「一本だけ書いてみようかな」とか「好きな時に書きたい」という契約ライター

・毎週1本の投稿をする専属ライター

両方の応募、 欲しています

以上、超楽しみにしてます!(笑)

この記事を書いた人

ヤマソウ

たまごアイスって今どこに売ってるん